レーシック手術で失敗しない為の予備知識

リレックス スマイル

 

リレックス スマイル(ReLEx Smile)とは?

 

リレックス(ReLEx)とは、
以下の略になります。

 

Refractive(屈折する)

 

Lenticule(角膜片)

 

Extraction(摘出)

 

スマイル(Smile)とは、
以下の略になります。

 

Small(小さな)

 

Incision(切り口)

 

Lenticule(角膜片)

 

Extraction(摘出)

 

通常のレーシックは、
レーザーでフラップを作成した後に
エキシマレーザーを照射し、
角膜を削る事で視力を矯正します。

 

ですが、リレックス スマイルでは、
フラップを作らずにフェムトセカンドレーザーで
レンチクルと呼ばれる角膜片を作成し、
それを取り出すことで網膜に焦点を合わせて
視力を矯正する手術です。

 

【フェムトセカンドレーザーでレンチクルを作成】

 

【フェムトセカンドレーザーで切り込みを作成】

 

【最後にレンチクルを取り出して終了】

 

フェムトセカンドレーザーは、
角膜上皮細胞を通り抜けて
角膜実質層を屈折矯正できるため、
わざわざフラップを作る必要がありません。

 

リレックス スマイルに使われる
フェムトセカンドレーザーは、
高性能の「Visu Max」です。

 

 

「Visu Max」は
ドイツのカールツァイス社製で、
厚生労働省も認可しているレーザーです。

 

「Visu Max」は、
1000分の1mm単位で切開できるため、
角膜の切開幅を小さくできます。

 

リレックス スマイルはレーシックに比べて、
角膜の切開幅が小さいため、
角膜への負担を大きく軽減することができます。

 

通常のレーシックでフラップを作成する時は、
約28〜30mm程度切開します。

 

しかし、リレックス スマイルでは、
角膜の切開幅が2〜4mmになります。

 

通常のレーシックに比べて
切開幅が80〜90%も小さくなります。

 

 

また、フラップを作成しないので、
角膜の表面を削らずに済みます。

 

そのため、涙の分泌に関係のある三叉神経が
温存されるためドライアイになりにくくなります。

 

そして、フラップがないので、フラップのズレや
シワなどといったトラブルも起こらず、
外からの衝撃にも強くなっています。

 

さらに、フラップを作らないため、
手術時間も短くなります。

 

一度でも角膜に切り込みを入れて
フラップを作ると、元の状態の時のように
完全に元通りにくっつくことはありません。

 

そのため、角膜を削ると、
元の状態には戻せません。

 

角膜はある程度再生はしますが、
それでも元の状態に比べると
角膜強度が落ちるため、
強い衝撃などを受けると、
フラップが外れることがあります。

 

そうなれば、傷口から炎症を起こしたり、
視力が低下する可能性もあります。

 

最悪の場合は失明に近いような
状態になることもあり得ます。

 

そうなれば角膜移植が必要になります。

 

もちろん、通常の生活をしていれば、
このような問題はありません。

 

ただ、不慮の事故が起きない可能性は、
0%ではありません。

 

また、普段から格闘技や激しいスポーツをする人は、
レーシックはしない方がいいでしょう。

 

リレックス スマイルは、
フラップに角膜の傷跡が残るという
レーシックの弱点を克服した
世界最新の視力回復手術になります。

 

世界では2008年から施術が始まり、
約25万以上の症例があります。

 

そして、58ヶ国以上、
約350施設で手術が行われていて、
安定した成績を出しています。

 

手術してから1年後の患者の視力は、
90%の方が1.5以上をキープしています。

 

リレックス スマイルは、レーシックより
術後の屈折の安定性が高いため、
再矯正の率がレーシックの
半分以下と言われています。

 

ちなみに、日本では2011年から
リレックス スマイルが行われています。

 

リレックス スマイルとリレック スフレックスの違いとは?

 

リレックスにはスマイル(SMILE)と
フレックス(FLEx)の2種類の術式があります。

 

フレックス(FLEx)とは、
以下の略になります。

 

Femto second(フェムトセカンドレーザー)

 

Lenticle(角膜片)

 

Extraction(摘出)

 

リレック スフレックスは、
レーシックと同じようにフラップを作成してから、
レンチクル(角膜片)を取り出す施術法です。

 

【リレックス スマイルのアニメーション動画】

 

リレックス スマイルのリスク・安全性は?

 

リレックス スマイルは、
極めて安全性の高い手術です。

 

ですが、単純にリレックス スマイルは
最新の術式なので、リスクが全くないとは言えません。

 

リレックス スマイル後、
稀に合併症を起こすリスクもあります。

 

レーシックに使うエキシマレーザーには、
アイトラッキング機能が搭載されています。

 

アイトラッキング機能とは、手術中に眼球が動いても
追尾して正確にレーザーを照射する機能です。

 

 

アイトラッキング機能は照射の位置がずれるのを
補正するための重要な機能になります。

 

しかし、リレックス スマイルに使う
フェムトセカンドレーザーには、
アイトラッキング機能がありません。

 

また、エキシマレーザーと
フェムトセカンドレーザーは、
矯正精度に約10倍の差があります。

 

エキシマレーザーの誤差は、
最大で2マイクロメートルです。

 

フェムトセカンドレーザーの誤差は、
最大で20マイクロメートルです。

 

そのため、レーザー照射が瞳孔の中心から
ずれて照射されてしまうと、
術後に偏心照射になることもあります。

 

偏心照射になると不正乱視が発生したり、
頭痛や眼精疲労といった症状が出ることもあります。

 

そして、リレックス スマイルで使われている
「Visu MAX(ビジュマックス)」は
他のフェムトセカンドレーザーに比べて、
眼球を固定する吸引圧が弱くなっています。

 

そのため、固定位置がずれることで、
術後に不具合が生じることもあります。

 

また、レンチクルを取り出す際に
レンチクルが完全に取り切れていない場合、
レンチクルが残ってしまうことがあります。

 

そして、レンチクルを取り出す際に
破れる可能性もあります。

 

すると、術後に屈折異常を起こす恐れもあります。

 

そして、仮にリレックス スマイル後に視力が低下したり、
遠視化が生じた場合は再手術が出来ません。

 

再手術を希望する場合はレーシックになります。

 

そうなれば、当然目には大きな負担がかかり、
術後にどんな合併症が起こるかわかりません。

 

様々なリスクを想定すると、
現実的に再手術は不可能だとも言われています。

 

よって、医師の中にはリレックス スマイルより、
レーシックの方が安全面やリスク、矯正精度など、
全てにおいて優れていると考えている方もいます。

 

ただし、リレックス スマイルや
イントラレーシック、アイレーシックの中で
どれが安全かは単純に比較することはできません。

 

施術する病院の設備や執刀医の技術、
個人の角膜の状態などにも左右されます。

 

適応検査をすることで、
自分に最適な術式がわかります。

 

リレックス スマイルの手術代は?

 

リレックス スマイルの手術費用は、
30万円から40万円が相場のようです。

 

使用する医療機器の種類や保障期間、
人件費などの違いなどもあるため、
手術費用は病院によって違います。

 

リレックス スマイルの詳しい価格は、
各病院でご確認下さい。

 

生命保険に加入されている場合は、
契約内容によって手術代金の一部が
支払われる場合があります。

 

詳細につきましては加入されている
生命保険会社にご確認下さい。

 

リレックス スマイルの対象者

 

20歳以上の方。

 

近視度数が−7D以内の方。

 

乱視度数が−5D以内の方。

 

角膜の厚さが十分にある方。

 

※500マイクロメートル以上が望ましい。

 

角膜内皮細胞数が十分にある方。

 

※1500個以上が望ましい。

 

フラップによるトラブルが怖い方。

 

格闘技などの激しいスポーツをする方。

 

リレックス スマイルができない人

 

20歳未満の方。

 

不正乱視や遠視の方。

 

近視の進行が進んでいる方。

 

−11D以上の近視の方。

 

−6D以上の乱視の方。

 

角膜の厚さが基準値以上ない方。

 

過去にレーシックなどの屈折矯正手術を受けた方。

 

重度ドライアイの方。

 

重症アトピーやアレルギー性結膜炎の方。

 

円錐角膜の方。

 

妊娠中や授乳中の方。

 

目の病気がある方。

 

白内障や緑内障の症状が出始めている方。

 

糖尿病、膠原病など重篤な病気のある方。

 

屈折矯正手術ができない職業の方。

 

医師が不適当と判断した方。

 

リレックス スマイルの適応検査

 

適応検査は約2〜3時間ほどかかります。

 

主な検査項目は以下の通りです。

 

視力検査

 

屈折検査

 

眼圧検査

 

眼底検査

 

涙液検査

 

角膜曲率半径

 

角膜厚検査

 

角膜知覚検査

 

角膜形状解析

 

角膜内皮細胞検査

 

細隙灯顕微鏡検査

 

その他、医師が必要とする検査

 

適応検査の前には、コンタクトレンズの
装用中止期間があります。

 

ソフトコンタクトレンズ:1週間装用中止

 

乱視用ソフトコンタクトレンズ:2週間装用中止

 

ハードコンタクトレンズ:3週間装用中止

 

1ヶ月連続装用タイプ:1ヶ月

 

コンタクトレンズの装用中止期間は
病院や使用しているコンタクトレンズの
種類によっても違いますので、
詳細は各病院で確認して下さい。

 

適応検査で瞳孔を開く目薬を使うため、
車やバイク、自転車等で行かないようにしましょう。

 

適応検査と同時に診察やカウンセリング、
手術についての説明などが行われます。

 

検査の結果をもとに医師が適否を診断します。

 

適性検査で適応であれば手術が可能です。

 

※検査時間や検査項目は、
病院によって違います。

 

リレックス スマイルの手術方法

 

1.洗浄後に点眼麻酔をさします。

 

2.フェムトセカンドレーザーを使い角膜片を作成します。

 

3.角膜片を取り出すために2〜4mm程度切開します。

 

4.角膜片を角膜の内側から取り出します。

 

5.目を洗浄・消毒します。

 

リレックス スマイルの手術時間は、
片目約4分程度です。

 

入院する必要はなく日帰りで受けれます。

 

【リレックス スマイルの手術の様子】

 

 

リレックス スマイルのメリット

 

レーシックに比べて矯正精度が高い。

 

レーシックに比べて再矯正率が少ない。

 

レーシックに比べて角膜の負担が軽い。

 

レーシックに比べて角膜の強度を保てる。

 

レーシックに比べて手術時間が短い。

 

レーシックに比べて切開幅が小さい。

 

レーシックに比べて切開部分の回復が早い。

 

レーシックに比べて衝撃に強い。

 

レーシックに比べて近視化や遠視化しにくい。

 

レーシックに比べてハロ・グレアになりにくい。

 

レーシックに比べて過矯正になりにくい。

 

レーシックに比べて術後の痛みが少ない。

 

レーシックに比べて術後の炎症を起こしにくい。

 

レーシックに比べてドライアイになりにくい。

 

レーシックと違いフラップによるトラブルがない。

 

レーシックと違い角膜を切らない
フラップレスなので感染症のリスクが低い。

 

高性能フェムトセカンドレーザーの
『VisuMax(ビジュマックス)』は厚生労働省に承認されている。

 

術後の視力が安定している。

 

激しいスポーツをする人に向いている。

 

申請すれば運転免許証の眼鏡等の条件が外れる。

 

リレックス スマイルのデメリット

 

レーシックに比べて手術費用が高額。

 

レーシックに比べて視力回復までに時間がかかることがある。

 

レーシックに比べて世界中での症例数が少ない。

 

レーシックに比べて施術できる病院や医師が少ない。

 

レーシックに比べて手術の適応範囲が狭い。

 

レーシックと違い不正乱視や遠視の矯正ができない。

 

レーシックと違い再手術ができない。

 

レーシックと違い追加矯正しにくい。

 

レーシックと違いカスタム照射ができない。

 

角膜の薄い人は手術できないことがある。

 

度数によってはレーシックの方が適していることがある。

 

稀に低矯正になることがある。

 

老眼の症状は抑えることが出来ない。

 

新しい技術のため、将来何が起こるかわからない。

 

リレックス スマイルのできる病院

 

>>>品川近視クリニックの公式サイトはコチラ<<<

 

リレックス スマイル 料金(両目・税抜き):24.8万円
保証期間:3年間
術後の定期検診:翌日、1週間後、1ヶ月後、3ヶ月後

【特徴】
※厚生労働省承認済みの「Visu Max」を使用。
※角膜の切開幅は4mm。
※レーシックに比べ術後のドライアイを軽減。
※レーシックに比べ術後の炎症を軽減。
※レーシックに比べ物理的な衝撃に強い。
※ハログレアが少ない。
※近視の戻りが少ない。
※日帰り手術可能。
※サポート会員になると無料相談や老眼治療が割引価格になる。
※無料提携託児所あり。
リレックス スマイル2.0 料金(両目・税抜き):29.8万円
保証期間:3年間
術後の定期検診:翌日、1週間後、1ヶ月後、3ヶ月後

【特徴】
※厚生労働省承認済みの「Visu Max」を使用。
※角膜の切開幅は2mm。
※レーシックに比べ術後のドライアイをさらに軽減。
※レーシックに比べ術後の炎症をさらに軽減。
※レーシックに比べ物理的な衝撃に強い。
※ハログレアが少ない。
※近視の戻りが少ない。
※日帰り手術可能。
※サポート会員になると無料相談や老眼治療が割引価格になる。
※無料提携託児所あり。

 

>>>新宿近視クリニックの公式サイトはコチラ<<<

 

リレックス スマイル 料金(両目・税込み)32.9万円、(片目・税込み)17.53万円
保証期間:3年間
術後の定期検診:翌日、1週間後、3ヶ月後

【特徴】
※厚生労働省承認済みの「Visu Max」を使用。
※角膜の切開幅は4mm。
※レーシックに比べ術後のドライアイを軽減。
※レーシックに比べ術後の炎症を軽減。
※レーシックに比べ物理的な衝撃に強い。
※ハログレアが少ない。
※近視の戻りが少ない。
※日帰り手術が可能。
※紹介割引1万円。
※グループ割引(最大1万円)
※学生割引(最大1万円)
※法人割引(最大4万円)
※モニター割引(最大5千円)
※託児所補助(最大1万円)
※交通費補助(最大1万円)
リレックス スマイル2.0 料金(両目・税込み)39.8万円、(片目・税込み)20.98万円
保証期間:3年間
術後の定期検診:翌日、1週間後、3ヶ月後

【特徴】
※厚生労働省承認済みの「Visu Max」を使用。
※角膜の切開幅は2mm。
※レーシックに比べ術後のドライアイをさらに軽減。
※レーシックに比べ術後の炎症をさらに軽減。
※レーシックに比べ物理的な衝撃に強い。
※ハログレアが少ない。
※近視の戻りが少ない。
※日帰り手術が可能。
※紹介割引1万円。
※グループ割引(最大1万円)
※学生割引(最大1万円)
※法人割引(最大4万円)
※モニター割引(最大5千円)
※託児所補助(最大1万円)
※交通費補助(最大1万円)

 

※施術名称や施術金額は、
予告なく変更されることがあります。

 

※詳細は必ず公式サイトでご確認下さい。

 

リレックス スマイルとレーシックの比較表

 

術式
比較項目
リレックス スマイル レーシック
症例数 少ない 多い
フラップ なし あり
切開幅 小さい 大きい
術後の痛み かなり小さい 小さい
術後の炎症の可能性 かなり少ない 少ない
術後のドライアイ なりにくい なりやすい
術後の合併症 少ない 多い
術後の感染症のリスク かなり少ない 少ない
術後の視力 かなり安定 安定
角膜へのダメージ 小さい 大きい
角膜の強度 強い 弱い
オーダーメイド できない できる
視力回復スピード 遅い 早い
再手術 不可能 可能
矯正精度 かなり高い 高い
施術できる病院 少ない 多い
ウェーブフロント 未対応 対応
使用する機器 フェムトセカンドレーザー フェムトセカンドレーザー
エキシマレーザー
フェムトセカンドレーザーの種類 選べない 選べる
日本における施術開始日 2011年 2000年
乱視・遠視の矯正 不可能 可能
手術範囲 狭い 広い
手術費用 高い 安い
手術時間 かなり短い 短い

 

リレックス スマイルの口コミ・体験談

 


(男性 30代)

 

レーシックの説明会に行ったときに、
リレックススマイルの説明もありました。

 

リレックススマイルの方がメリットが多かったため、
自分はリレックススマイルをすることにしました。

 

痛みは想像していたよりもあまりなく、
翌日にはほとんど感じませんでした。

 

術後の検診でも特に異常はなく、
安全な手術だと思いました。

 

肝心の視力ですが、
両目0.01だったのですが、
1ヶ月後の検診で右目1.2、
左目1.5が出ました。

 

手術前はソフトコンタクトと
メガネを併用していました。

 

終日ドライアイ気味で
目薬を頻繁にささないとだめでしたが、
術後は視力も良くなりドライアイも
ほぼなくなりました。

 

生活や仕事も快適でやって良かったです。

 

ただし、同じ機械を使うのに
レーシックに比べて費用は高いと思います。

 

自分の場合は、医療費控除を使いましたが、
それでも高額な手術に違いはありません。

 


(女性 30代)

 

コンタクトのケアが大変で
ドライアイも酷かったため、
手術を受けることにしました。

 

手術前は緊張して不安も大きかったですが、
痛みはなく、約15分ほどで終わりました。

 

しばらくは目を開けるのが辛かったですが、
3時間もすれば気になりませんでした。

 

翌日にはよく見えるようになっていました。

 

裸眼で子供の顔が
はっきりと見えた時は感動しました。

 

1週間後の検診では右0.08から1.5、
左0.06から1.2になっていました。

 

裸眼ではぼやけてしか見えなかった
ランドルト環のマークも良く見えました。

 

以前は朝起きてすぐと夜は
コンタクトをしているのが辛かったですが、
今ではそれもなくなりました。

 

メイクをする時や子育てや家事をする時も
非常に楽になりました。

 

手術代は安くはないですが、
術後の楽さを考えると妥当だと思います。

 

ドライアイの症状は少しありますが、
コンタクトや眼鏡なしで
ハッキリ見えるので大変満足です。

 


(男性 20代)

 

私の仕事は警察官です。

 

仕事柄外的な衝撃を受ける可能性があるため、
フラップレスのリレックスを希望しました。

 

また普段からドライアイなので、
その点でもリレックスを選びました。

 

手術時間も短く傷口も小さいので
安心して受けれました。

 

手術後は痛みや違和感などは、
あまり感じませんでした。

 

術後1週間程度は、
たまに白く霞むこともありました。

 

でも今はとても安定していて
見え方もいいです。

 

術後3ヶ月たったころには、
両目1.5になっていました。

 

それまでは両目で0.03ほどしかなく、
眼鏡やコンタクトなしでは生活できませんでした。

 

眼鏡やコンタクトもいならい生活は、
とても快適で手術して良かったです。

 

仕事面でも不安が解消されました。

 

 


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